2chまとめ一覧

【動画】スイスでサッカーの試合中に”eスポーツ”投資でサポーターが抗議!ゲームのコントローラーがピッチに投げ込まれる!

スイス・スーパーリーグの試合中に、クラブのeスポーツへの投資にサポーターが抗議したことで、試合が一時中断された。24日、海外メディア『eurogamer』が伝えている。「eスポーツ」とは「エレクトロニック・スポーツ」(electronic sports)の略称で、主に対人戦要素のあるビデオゲームを

【悲報】中島翔哉の移籍は実現する?違約金は約53億円でセビージャやフランクフルトが視察もポルティモネンセは容認しない?

ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉へ、シャフタール・ドネツクが関心を示しているようだ。ポルトガル『Record』が伝えた。昨季欧州初挑戦ながら10ゴール12アシストを記録するなど、ポルトガルの地で躍動した中島。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからは落選したが、今季はポルティモネンセで

【動画】インドネシアで集団暴行されたサッカーのサポーターが死亡!子供たちも一緒に凶器を使い血まみれの男性に暴行を続ける!

23日に行われたサッカーインドネシア1部リーグ、ペルシブ・バンドン(Persib Bandung)対ペルシジャ・ジャカルタ(Persija Jakarta)の試合前に、ファン1人が相手チームのサポーターから鉄の棒や板で殴り殺される事件が発生し、これまでに十数人が逮捕された。現地警察が24日、明らか

【動画】モラタラス戦でレアルマドリーの中井卓大がドリブルから鮮やかなゴール!下部組織のカデーテAで”ピピくん”が活躍!

レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再び

【動画】CL帯同の香川真司が飛行機でビュルキの隣に座る!今季ドルトムント初の公式戦出場に向けてベルギー入り!

ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれ

【朗報】中島翔哉がビッグクラブに移籍か!移籍金を約26億円に設定して安売りを拒否したポルティモネンセにオファーが殺到か?

日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を

【悲報】香川真司はドルトムントで満足!?公式戦でベンチ外もなぜか笑顔が多い理由は?香川に取材した現地記者「ご機嫌でした」

この夏の移籍市場が開いている間、香川真司は驚くほど沈黙を保ったままだった。ロシアW杯後、日本国内でのイベント出演や媒体への露出は最低限に控えた。ドルトムントへ戻ると、練習試合などで主力組に入った様子はなかった。そのままシーズンが始まり、開幕戦ではメンバー外だった。記者たちの間では、これは完全に移籍す

【悲報】レアルマドリーのマルセロが脱税で逮捕!罰金は約9700万円で懲役4か月の判決を受け入れたと英”BBC”が報じる!

レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが脱税を認め、4か月間の懲役刑を受け入れたという。英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年

【画像】日テレがコスタリカの国旗を間違える”失態”!日本代表戦の中継でパラグアイの国旗を表記してしまい批判の声が集まる!

大阪・パナソニックスタジアム吹田で11日に行われたサッカーの国際親善試合・日本代表―コスタリカ代表戦を生中継した日本テレビがコスタリカの国旗を間違えて表示し、試合中に実況アナウンサーが謝罪するハプニングがあった。6日に発生した北海道胆振(いぶり)地方中東部を震源とする最大震度7の地震の影響で7日の

【動画】コスタリカ戦を前に札幌で日本代表がフルコートで紅白戦を完全公開!伊東純也のゴールで”控え組”が勝利を収める!

森保一監督(50)率いる新生日本代表が7日、札幌市内で練習した。この日夜に行われるはずだった初陣の国際親善試合チリ戦(札幌ドーム)が北海道胆振(いぶり)東部地震の影響で中止となり、急きょ通常練習に。ここで森保監督は実戦を想定し、フルコートの11対11の紅白戦を完全公開で行った。システムは、ともに