南野拓実一覧

【動画】南野拓実が決定機でトラップミスと空振り!チェルシー戦でスタメン出場を果たすもリバプールは敗戦!

【2020年3月4日】FAカップ5回戦のチェルシー戦でリヴァプールの南野拓実がスタメン出場!決定機でトラップミスからの空振りでゴールを奪えず!絶好機でトラップミスをするのは南野に限った話ではない。日本人選手あるあるだ。印象論に過ぎないが、日本人選手の絶好機でのトラップミスの回数は世界的に見ても多い

【動画】南野拓実とソンフンミンが試合前に笑顔で会話!トッテナム戦でリバプールの南野拓実が握手して抱き合う!

【2019年1月12日】リヴァプールの南野拓実が試合前にトッテナムのソンフンミンと笑顔で抱き合って会話を楽しむ!プレミアリーグでアジア人同士が交流!南野とソンフンミンが試合前に会話しとったな、肩抱かれとったわwドイツ語で喋ってたらしい。プレミアでこういうアジア人同士の交流は嬉しいな。

【動画】リヴァプール戦の南野拓実のキープ力が凄い!3人に囲まれてタックルを受けても倒れずにザルツブルクのチャンスを演出!

【2019年10月2日】CLグループリーグ第2節のリヴァプール戦でザルツブルクの南野拓実が凄まじいキープ力でボールを失わず最後は奥川雅也がシュート放つチャンスを演出!リヴァプールファンは南野絶対好きだろコレ。今日だけでもプレス上手い戻り早い驚異スタミナ鬼キープ、ファーストタッチで強引に前向く

【動画】リヴァプール戦で南野拓実がゴールを決める!ボレーで合わせてザルツブルクが1点差に詰め寄るゴールを奪う!

【2019年10月2日】CLグループリーグ第2節のリヴァプール戦でザルツブルクの南野拓実がボレーシュートで合わせてゴールを決める!2点ビハインドの状況で今大会初ゴールを奪った!最終的に3-4で敗れるも、アンフィールドで堂々たるプレーを披露した南野選手。1得点1アシストはどちらも美しく見事であり、

【動画】CL第1節のヘンク戦で南野拓実が2アシスト!ザルツブルクの勝利に大きく貢献するなどチーム最高点の高評価!

2019年9月17日に行われたCLグループステージ第1節のヘンク戦でザルツブルクの南野拓実が2アシストを記録した。伊東純也との日本人対決を制して地元メディアなどからも高評価。前半2分に縦パスを受けると、反転してスルーパスを送る。このボールをハーランドが冷静に決めてザルツブルクが先制点を奪う。

【動画】ミャンマー戦で南野拓実がゴール!堂安律のアシストをヘディングで合わせて日本代表の追加点のゴールを決める!

2019年9月10日に行われているカタールW杯アジア2次予選のミャンマー戦で南野拓実が日本代表の追加点となるゴールを決める。前半26分に、堂安律が自ら放ったシュートのこぼれ球を拾い直すと、冷静な判断でクロスボールを送る。このボールを南野拓実がヘディングで合わせて日本代表がリードを2点に広げる

【動画】パラグアイ戦で南野拓実が追加点のゴールを決める!酒井宏樹のアシストから日本代表が2点目のゴールを奪う!

2019年9月5日にパラグアイとの親善試合がカシマスタジアムで行われ、日本代表の南野拓実が追加点となるゴールを決める。前半30分に中島翔哉が逆サイドに走り込んだ酒井宏樹に正確なボールを送る。これを受けた酒井宏樹のクロスボールに南野拓実が合わせて日本代表がリードを2点に広げる追加点のゴールを奪った。

【動画】南野拓実が今季3点目のゴールを決める!ザンクト・ペルテン戦でラストパスを冷静に流し込んでチームの勝利に貢献!

2019年8月17日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第4節のザンクト・ペルテン戦でザルツブルクの南野拓実が今季リーグ戦3点目となるゴールを決めた。3点リードで迎えた53分に、アーリング・ハーランドの横パスにダイレクトで合わせてゴールに流し込んだ。今シーズンは開幕から絶好調でゴールを重ねる

【動画】レアルマドリー戦で南野拓実が決定機でシュートミス!左サイドからのクロスに右足で合わせるもミートできず!

レアル・マドリーは2019年8月7日、FW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルクとテストマッチを行い、1-0で勝利した。4-4-2の右MFで先発出場した南野は、前半9分にショートカウンターから右足シュートを放つなど、積極的にゴールに迫ると、27分に決定機。左サイドから

【動画】レアルマドリー戦で南野拓実がセルヒオラモスから悪質なタックルを受ける!足裏を見せた危険なプレーが話題に!

オーストリア1部ザルツブルクは、現地時間2019年8月7日にプレシーズンマッチでスペイン1部リーグのレアル・マドリードと対戦し、0-1と惜敗した。ザルツブルクの日本代表MF南野拓実が先発したなか、開始早々にレアルのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスから激しいタックルを受けて悶絶する場面があり、