【動画】ローダ戦でフローニンゲンの堂安律が今季8点目のゴール!カットインからミドルシュートで豪快に決める!



フローニンゲンの堂安律がローダ戦で今季8点目となる先制ゴールをミドルシュートで豪快に決める!

 MF堂安律が3試合ぶりとなる今季8点目を決めた。

 2018年4月15日のエールディビジ第31節、ホームでのローダ戦に先発した堂安は、前半15分、右PA角付近でボールを受けると、中に切り込みながら左足を一閃。DFの合間を抜けた弾道の低いシュート、GKの手前でワンバウンドするシュートをゴール左隅に蹴り込んだ。

 堂安のゴールは3月18日のAZ戦以来で3試合ぶり。FWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が持つ10代でのクラブ得点記録である10得点にあと2と迫った。

 またW杯出場に向け、日本代表の新指揮官に就任した西野朗監督へも大きなアピールになった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652739-gekisaka-socc

ローダvs堂安律ゴール動画

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