【動画】柏レイソル戦で小林悠が顔面への肘打ちで骨折!中山雄太の肘が顔に入って倒れ込んだシーンの診断結果は眼窩底骨折!



川崎フロンターレの小林悠が柏レイソル戦でDF中山雄太の肘打ちを顔面に受けてピッチに倒れ込む!診断結果は”眼窩底骨折”とブログで明かす!

川崎フロンターレに所属するFW小林悠は2018年11月4日、自身のブログ(https://lineblog.me/kobayashi_yu/)を更新し、眼窩底骨折と診断されたことを明かした。

小林は3日にホームで行われたJ1第31節・柏戦に先発出場。2点リードで迎えた後半26分にPA内で柏DF中山雄太の肘を顔面に受け、同31分に負傷交代した。試合終了後に病院に直行した小林は眼窩底骨折と診断され、今後については検査を受けて決めるという。

ブログを更新した小林は「顔はいつもより少しだけブサイクになっているだけなのでたいしたことなさそうです。笑」と冗談まじりに軽傷をアピール。「試合後に病院に直行したので会えなかったのですが柏レイソルの中山選手が謝りに来てくれたとの報告がありました」と明かし、「同じアスリートとして故意にやったことじゃないので、また来年も彼とのマッチアップを僕は楽しみにしています」と優しさをみせた。

エースは負傷交代となってしまったが、柏を3-0で下して優勝に大きく近づいた川崎F。「とにかく今は今週の診断結果で手術にならないことを祈ることしかできないので前向きに頑張りたいと思います。あと一つ。絶対に優勝しましょう」と連覇を誓った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-04350305-gekisaka-socc

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