【動画】マンデル戦で鎌田大地が今季10点目のゴール!先制点のアシストも記録してシントトロイデンの勝利に大きく貢献!



ベルギーカップ7回戦のマンデル・ユナイテッド戦でシントトロイデンの鎌田大地が先制点をアシストするとチームの3点目のゴールも決める!

MF鎌田大地、日本代表MF遠藤航、同代表DF冨安健洋の所属するシント・トロイデンは、2018年12月5日に行われたベルギー・カップ7回戦でマンデル・ユナイテッド(4部)を3-2で下し、準々決勝に駒を進めた。3選手はともにフル出場。鎌田は85分にチーム3点目を決め、勝利に貢献している。

シント・トロイデンは、59分に鎌田のクロスからMFキャスパー・デ・ノーレが決めて先制に成功する。

しかし、81分にマンデル・ユナイテッドがPKを沈め、試合を振り出しに。“ジャイアント・キリング”の雰囲気も漂う中、直後にシント・トロイデンはMFヨアン・ボリが勝ち越しゴール。さらに85分、鎌田がチーム3点目を決め、突き放した。

終了間際に1点を返されたものの、競り勝ったシント・トロイデンがベスト8に進出している。

MF関根貴大はベンチ入りしなかった。

【スコア】
シント・トロイデン 3-2 マンデル・ユナイテッド

【得点者】
1-0 59分 キャスパー・デ・ノーレ(シント・トロイデン)
1-1 81分 ダニエル・オリヴェイラ(マンデル・ユナイテッド)
2-1 83分 ヨアン・ボリ(シント・トロイデン)
3-1 85分 鎌田大地(シント・トロイデン)
3-2 90+2分 ルベン・ピック(マンデル・ユナイテッド)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873427-soccerk-socc

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